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アフターピル体験した口コミレビュー

プラノバール,体験,口コミ

 

亭主といういよいよピクニックに行ったときのキャリアでした。

 

コンドームが途中で破れていたことに気が付かずに中に射出してしまったのです。

 

びっちり排卵日光近辺だったので、おめでたしたらまずいと見なし亭主と共にスマホで調べていたら非常避妊薬(アフターピル)があることを知りました。

 

ピクニックポイントだったので、旅館の近くの産婦人科を調べて翌朝急いで亭主という2人でいきました。

 

産婦人科に行き、医師にバックグラウンドを説明してスムーズにプラノバールというアフターピルをもらうことができました。

 

僕が行った医院で、安っぽいピルを処方してもらったので値段は5千円ほどでした。

 

厳しいアフターピルだと100005千円ほどだと言われました。

 

副作用が酷いという批判があったので、相当腹積もりはしていましたが、それほシンドイは思いませんでした。

 

一回目のアフターピルを服用してから4間後に、ふらっとものすごい吐き気に襲われてちょっぴり横になっていたら利口になりました。

 

それまでは副作用なさそうだと安心して、のんきにパスタを食べていたのではなはだびっくりしました。

 

一回目の摂取から12間後に二回目線のアフターピルを呑みました。

 

亭主って別れてうちに帰ってきていたので、世帯にバレないように呑みました。

 

そうしてまた4間経つと吐き気に襲われました。

 

その時は寝ていたので吐き気で起きた兆候でした。

 

2階層の自分の客間から1階層の便所に行くまでに、吐いてしまうのかというくらいの吐き気だったのを覚えています。

 

吐き気の副作用はかなりしんどかったですが、1ごと吐いてしまうと、ふたたび薬を飲まないって効果がないと言われたので必死に我慢しました。

 

あんな経験をするのは再びお断りなと思ったキャリアでした。

 

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